ブライダル新聞が決め手に

もういい時期なのにはっきりしないから、ブライダル新聞を差し出して気持ちを察してもらう作戦に出る。はたして私の気持ちを察してくれるのか、ブライダル新聞が決め手になるか、どっちかだ。

ブライダル新聞をテレビで知る

ブライダル新聞の特集

ついこの前テレビで、ブライダル新聞を特集していたのを見た。今はこんなのがあるんだなーって感じで、ちょっと興味が湧いたので眺めてた。私もそろそろ時期が迫ってきてるので、こういうものを見てると早くしたいなと思う。ブライダル新聞の特集がかなり面白かったので、さっそく資料請求して相方にそれとなくアピールしてみよう。3日ぐらいして自宅に届いたので、封筒を開けて中身を確認。テレビと実物とどれくらい差があるんだろう。

ブライダル新聞のサンプル

封筒が結構重いし膨らんでるから、かなりの量のものが入ってると思われる。引き出してみると、パンフレット等が沢山出てきた。ブライダル新聞のサンプルも2種類ほど入ってる。他には返信用の封筒や写真を保護する、保護シートなんてのもある。カラーのパンフレットは、これだけで結構な印刷料金がかかってるんだろうなという作り。ブライダル新聞のサンプルよりも目立ってしまってる。ページ数もそこそこあるので、後でじっくり読んでおこう。

ブライダル新聞の洗練されたデザイン

まずは見本から確認しよう。手にとってまず最初に感じたのが、明るくて綺麗っていう印象。ブライダル新聞って華やかな場所で配るから、これくらい洗練されたデザインじゃないと、披露宴会場内の装飾に負けてしまう。紙面の明るさも非常に重要で、全体の色使いが良くないと地味な印象になってしまうから、このブライダル新聞が非常に良いと思う。両面印刷で写真を大きく使っているにも関わらず、十分に読み応えのある文章量をほこってる。